メニュー
  • EVcafeについて
  • 記事一覧
    • EV News
    • 充電サービス
    • Mobility News
    • 自動運転
    • テスラ&イーロン・マスク
    • 特集&エッセイ
    • 注目の記事<AD>
  • オリジナルMOOK
  • お問い合わせ
  • 運営会社
国内外のEVに関連する最新情報とEVライフの魅力について、毎日、発信していきます。
EVcafe - EV専門 webメディア
  • EVcafeについて
  • EV News
  • 充電サービス
  • 記事一覧
    • EV News
      • 国内ニュース
      • 海外ニュース
    • 充電サービス
      • 国内充電サービス
      • 海外充電サービス
    • Mobility News
    • 自動運転
    • テスラ&イーロン・マスク
    • 特集&エッセイ
    • 注目の記事<AD>
  • オリジナルMOOK
  • お問い合わせ
  • 運営会社
EVcafe - EV専門 webメディア
  • EVcafeについて
  • EV News
  • 充電サービス
  • 記事一覧
    • EV News
      • 国内ニュース
      • 海外ニュース
    • 充電サービス
      • 国内充電サービス
      • 海外充電サービス
    • Mobility News
    • 自動運転
    • テスラ&イーロン・マスク
    • 特集&エッセイ
    • 注目の記事<AD>
  • オリジナルMOOK
  • お問い合わせ
  • 運営会社
  1. EVcafeホーム
  2. EV News
  3. 国内ニュース
  4. ジャパンモビリティショー2025で体感した、世界の最新EVトレンド(前編)

ジャパンモビリティショー2025で体感した、世界の最新EVトレンド(前編)

2025 11/01
国内ニュース
2025年11月1日
ジャパンモビリティショー2025でのBYDプレスカンファレンスの様子
ジャパンモビリティショー2025でのBYDプレスカンファレンスの様子

 2025年10月30日、東京ビッグサイトで「ジャパンモビリティショー2025」が開幕しました。11月9日までの11日間にわたって開催される本イベントは、約70年の歴史を持つ東京モーターショーから進化を遂げた「共創プラットフォーム型イベント」として、今年で3回目の開催となります。自動車メーカーだけでなく、IT・通信・エレクトロニクス産業など多様な業界から過去最多となる500社以上が参加した同イベントで体感できる、世界の最新EVを紹介していきましょう。

あわせて読みたい
ジャパンモビリティショー2025で体感した、世界の最新EVトレンド(後編)  東京ビッグサイトで「ジャパンモビリティショー2025」が開幕しました。2025年10月31日から11月9日までの11日間にわたって開催される同イベントには、自動車メーカーを...

BYD

 今年のジャパンモビリティショーで最も注目を集めたのは、今後も日本のEV市場を牽引する可能性が高い「軽EV」。その話題の中心となったのは、BYD初の海外専用設計モデル「BYD RACCO(ラッコ)」のプロトタイプ。日本の軽自動車規格に合わせて開発された前輪駆動の同モデルは、サイズが全長3395mm、全幅1475mm、全高1800mmのスーパーハイトワゴンタイプです。既に国内発売されている日産自動車の軽EV「サクラ」やホンダの「N-ONE e:」にはないスライドドアを装備。駆動用バッテリーには、BYDのリン酸鉄リチウムイオン電池「ブレードバッテリー」を採用し、電池容量はショートレンジとロングレンジの2種類となります。2026年夏の導入に向けて、同社は既に100台を超える試作車を製作し、衝突試験、走行試験、充電試験などを実施中とのことです。

ジャパンモビリティショー2025で発表されたBYDラッコ
ジャパンモビリティショー2025で発表されたBYDラッコ
スーパーハイトワゴン、BYDラッコの高さは1800mm
スーパーハイトワゴン、BYDラッコの全高は1800mm
BYDラッコのリア
BYDラッコのリア

 また、BYDのブースでは、世界累計販売台数700万台を超えるDM(PHEV:プラグインハイブリッド)シリーズのうち、まもなく日本で発売となる「BYDシーライオン6 DM-i」が日本初公開されました。BYDらしく積極的に電気で走り、必要な時だけガソリンを活用するというユニークなPHEVであることから、同社はこのPHEVを「スーパーハイブリッド」と呼んでいます。国内発売の公式発表は12月1日、先行予約は11月1日から開始予定です。

BYD初の日本販売PHEVとなったBYDシーライオン6 DM-i
BYD初の日本販売PHEVとなったBYDシーライオン6 DM-i

 また、「踊る車」という奇抜なアクションで同ブースを盛り上げたのが、BYDハイエンドブランド「仰望(ヤンワン)」の高性能BEV「YANGWANG U9」です。今年9月には、ベースモデルをさらにチューニングした「YANGWANG U9 Xtreme」で、ニュルブルクリンク北コースで6分59秒157を記録し、世界最速のEVスーパースポーツカーとなった同モデルも、今回日本初公開となりました。

世界最速のEVスーパースポーツカーYANGWANG U9は、ダンスを披露
世界最速のEVスーパースポーツカーYANGWANG U9は、ダンスを披露
あわせて読みたい
BYD ヤンワン、3019馬力の世界最強EVスーパーカー「U9トラックエディション」を開発  中国の工業情報化部(MIIT)が発表した最新の車両製品カタログにより、BYDの高級ブランド「ヤンワン(Yangwang)」が開発するU9トラックエディションの詳細が明らかに...

 その他、バスを含む商用EVも展開する同社が、日本の法規・寸法に最適化した専用設計で開発したEVトラック「T35(ティーサンゴ)」も世界初公開となりました。普通免許で運転可能な同モデルは、リン酸鉄リチウムイオン電池のブレードバッテリーを搭載し、航続距離250km。日本国内ではあまり展開がなかったEVトラックというジャンルも注目を集めています。アルミバンと平ボディの2モデルが設定され、同イベント会場では、サウナ搭載モデルも展示。2026年発売予定で、市場価格は架装費込みで800万円前後を検討しているとのことです。

日本専用設計のEVトラック「T35」
日本専用設計のEVトラック「T35」
サウナを搭載したT35
サウナを搭載したT35
あわせて読みたい
サウナ付きEVトラックでととのう旅を! 世界初公開のBYD 「T35」による次世代型ウェルネス体験  BYD JAPANは、世界初公開の新型EVトラック「T35」をベースとしたトレーラーサウナを10月29日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催される「ジャパンモビリティショー...

Zeekr

 同じく中国のGeelyグループが展開する高級EVメーカーZeekr(ジーカー)の大型MPV「Zeekr 009(ジーカー・ゼロゼロナイン)」もジャパンモビリティショーで国内初披露となりました。同モデルと取り扱うのは、EV開発などを手がけるフォロフライ。同社のブースに展示されたZeekr 009は、全長5209mm、全幅2024mm、全高1812mmの大型ボディに最大7人が乗車可能なMPV(ミニバン)で、航続距離は822kmを誇ります。

日本初披露となったZeekrの大型MPV「Zeekr 009」(左)とGeelyのモデルをベースとしたフォロフライの1トンクラス大型バン「F11VS」(右)
日本初披露となったZeekrの大型MPV「Zeekr 009」(左)とGeelyのモデルをベースとしたフォロフライの1トンクラス大型バン「F11VS」(右)
あわせて読みたい
高級EVメーカーZeekr、7人乗りEV「Zeekr 009」を日本市場へ投入  EV開発などを手がけるフォロフライは、中国Geelyグループが展開する高級EVメーカーZeekr(ジーカー)の大型MPV「Zeekr 009(ジーカー・ゼロゼロナイン)」を日本市場...

KIA

 韓国のメーカーからも、日本初披露のEVが展示されました。KIAのワンボックスタイプ電気自動車「Kia PV5」です。KIAはこのモデルから日本市場へ進出。定員2人の商用車「カーゴ」と定員5人の乗用車「パッセンジャー」の2タイプ展開で、両モデルともサイズは全長4695mm、全幅1895mm、全高1899mm、航続距離は528kmです。2026年春から日本で発売されるこれらのモデルの価格は、カーゴが589万円から、パッセンジャーが679万円からとされており、Kia PBVジャパンは、PV5の日本国内販売台数目標を2026年1000台、2027年2000台としています。

Kia PV5のパッセンジャー
Kia PV5のパッセンジャーモデル
あわせて読みたい
韓国KIA、電動商用車「PV5」を2026年春に日本市場へ投入  韓国の起亜自動車(KIA)は2025年10月6日、「プラットフォーム・ビヨンド・ビークル(PBV)」を採用した電動商用車「PV5」を発表しました。韓国で先行発売された後、...

ホンダ

 今回、日本のメーカーで最も積極的にEVシフトをアピールしたのはホンダでした。同社は、Honda 0シリーズの新たなSUV「Honda 0 α(アルファ)」のプロトタイプを世界初公開し、シリーズのフラッグシップモデルのプロトタイプ「Honda 0 SALOON(サルーン)」と中型SUVの「Honda 0 SUV」をメインステージに展示しました。これら3つのEVラインナップは、2027年から日本国内での販売が予定されています。

世界初公開となったHonda 0アルファ
世界初公開となった「Honda 0アルファ」
フラッグシップモデルのプロトタイプ「Honda 0 サルーン」
フラッグシップモデルのプロトタイプ「Honda 0 サルーン」
中型SUVの「Honda 0 SUV」
中型SUVの「Honda 0 SUV」
あわせて読みたい
ホンダ、次世代EVシリーズ「Honda 0」のプロトタイプを初公開。独自OS「アシモOS」搭載、2026年から北米...  ホンダは米ラスベガスで開催中のCES 2025において、次世代EVシリーズ「Honda 0(ゼロ)」の2車種のプロトタイプを世界初公開しました。セダンタイプの「Honda 0 SALOO...

 ホンダのブースには他にも、Acuraブランドの次世代EV「Acura RSX Prototype(アキュラ アールエスエックス プロトタイプ)」が日本初公開されました。同モデルはHonda 0シリーズと同様に、独自のビークルOS「ASIMO OS」を搭載し、ユーザーの好みや運転行動を学習して、それぞれのEVが「超・個人最適化」されるとのことです。

アキュラ アールエスエックス プロトタイプ
アキュラ アールエスエックス プロトタイプ
あわせて読みたい
ホンダ、SUVタイプの新型EV「アキュラRSXプロトタイプ」を世界初公開  ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは現地時間2025年8月14日、アキュラブランドのSUVタイプ新型EV「アキュラRSXプロトタイプ」を世界初公開しまし...

 また、2026年から日本発売がスタートするのが、こちらも世界初公開された「Super-ONE Prototype(スーパー ワン プロトタイプ)」です。専用開発の「BOOSTモード」を搭載した同モデルは、出力の拡大とともにエンジンサウンドが響き渡るなど、EVならではの加速とエンジン車の運転の感覚を融合させています。同社はこのモデルを小型EVのニーズが高いアジア各国や英国などの地域で展開していく予定とのことです。

世界初公開のスーパー ワン プロトタイプ
世界初公開のスーパー ワン プロトタイプ

日産自動車

 国内メーカーとして日本のEV市場を構築してきた日産自動車のブースでは、10月17日に発売された新型リーフとともに、国内初公開のEVモデルが展示されました。

新型リーフ
10月に日本発売となった新型リーフ
あわせて読みたい
日産、新型「リーフ」を10月17日発売、航続距離702kmで518万円から。実質価格350万円のモデルも準備中  日産自動車は2025年10月8日、3代目となる新型「日産リーフ」の日本仕様を発表しました。今年6月にグローバル発表されていた同モデルの国内仕様で、2010年の初代リーフ...

 同社は、マイナーチェンジとなった新型アリアを展示。一新したフロントデザイン、Googleビルトインを搭載したインフォテインメントシステム、EVのバッテリー電力を取り出すことができるV2L(Vehicle to Load)機能の追加などが実施された同モデルは、年内の発売が予定されています。

マイナーチェンジとなった新型アリアには新色が追加された
新色も追加となった新型アリア

 また、日産のブースでは、2025年4月に中国で発売され、約1カ月間で1万7215台を受注したというセダンタイプのEV、「N7」も展示されました。このモデルは、最大635kmの航続距離を有しながら、現地では11万9900元(約240万円)から14万9900元(約300万円)という手頃な価格帯で販売されているヒット作。日本での発売は未定ながら、会場でも注目度の高い一台でした。

中国で大ヒットとなった「N7」
中国で大ヒットとなった「N7」
あわせて読みたい
日産N7 、中国で合弁EVモデル最速の1万台受注を記録  日産自動車の中国合弁会社である東風日産は、同社初の純電気自動車「N7」が4月27日の発売からわずか18日間で1万台の受注を達成したことを発表しました。この記録は中...

 また、欧州で2025年後半に発売予定のマーチの後継車「マイクラ」も登場。日本発売未定のモデルだからか、残念ながらプレスデイのみの公開で、一般公開はされない予定とのこと。しかし、全長3974mm、全幅1830mm、全高1499mmのコンパクトなサイズと、52kWhモデルで航続距離408kmという機能性、そして、その愛らしいデザインは、日本国内でもヒットする可能性を強く感じさるモデルでした。

マーチの後継車「マイクラ」がEVに
欧州で人気のマーチの後継車「マイクラ」がEVに
あわせて読みたい
日産、欧州向け新型「マイクラ(マーチ)」EVを遂に発表、最大408kmの航続距離を実現  2025年5月21日、日産自動車は、2025年後半より欧州市場で発売予定の新型EV「マイクラ」を発表しました。マイクラは、日本では「マーチ」として愛されてきたコンパクト...

 この他の国産メーカーや欧州のメーカーなども様々なスタイルのEVを提案した今回のジャパンモビリティショー。メルセデスベンツやBMWなど、その他の最新EVモデルは後編でご紹介します。

あわせて読みたい
ジャパンモビリティショー2025で体感した、世界の最新EVトレンド(後編)  東京ビッグサイトで「ジャパンモビリティショー2025」が開幕しました。2025年10月31日から11月9日までの11日間にわたって開催される同イベントには、自動車メーカーを...
あわせて読みたい
ゲーミングノートPC国内販売1位のMSIがEV充電市場に参入! 台湾発の技術力でEV充電器「EV Life」を展開 MSIコンピュータージャパンRicky Chiang社長に聞くEV業界参入について  台湾に本社を置くMSIコンピュータージャパン(以下、MSI)が、2025年7月31日より個人宅向けEV...
国内ニュース
Acura RSXプロトタイプ BYD BYDシーライオン6 DM-i BYDラッコ EV Honda 0 SUV Honda 0アルファ Honda 0サルーン Honda 0シリーズ KIa Kia PV5 MPV N7 PHEV PV5 T35 YANGWANG U9 Zeekr Zeekr 009 サクラ シーライオン6 ジャパンモビリティショー ジャパンモビリティショー2025 スーパーワンプロトタイプ ニューヨーク国際自動車ショー ホンダ マイクラ ラッコ 日産 日産N7 日産アリア 日産サクラ 日産マイクラ 日産リーフ 東京ビッグサイト 軽EV 電気自動車
ジャパンモビリティショー2025でのBYDプレスカンファレンスの様子

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

Follow @EVCafe_jp Follow Me
share
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • サイバーキャブに、ハンドルとペダル搭載か? テスラ会長が示唆
  • テスラのサイバーキャブ、11月5日に「中国国際輸入博覧会」でアジア初披露

関連記事

  • レクサス、新型「ES」で新たにBEVモデル設定。最大航続距離670km
    2026年6月12日
  • トヨタ、レクサスの次世代EVセダン「LF-ZC」の量産開発を中止
    2026年5月29日
  • ホンダの小型EV「スーパーワン」先行予約7000台超と絶好調! 東京では339万円が実質149万円
    2026年5月23日
  • EVを蓄電池に! 次世代電力供給モデルを実装する福島県浪江町「EV GARDEN なみえ」が上棟。11月オープン
    2026年5月9日
  • レクサス、新型BEV「TZ」を公開。3列シートSUVで2026年冬発売予定
    2026年5月8日
  • ポルシェ、カイエン クーペ エレクトリックを発表。3グレード展開で、価格は1407万円から
    2026年4月27日
  • ソニー・ホンダモビリティが事業縮小へ。アフィーラ開発中止受け、従業員は両社に再配置
    2026年4月23日
  • 日産が長期ビジョン発表。ジュークEV、N7などのBEVが世界展開の軸に、新型スカイラインのティザーも公開
    2026年4月14日
新着記事
  • テスラ、台湾でFSDの審査申請を提出。7月からFSDはサブスクのみで提供
    2026年6月17日
    テスラ&イーロン・マスク
  • プジョー初の 100%電動 GTi「E-208 GTi」が受注開始。0-100km/h 加速はBセグメント最速の 5.5 秒
    2026年6月17日
    海外ニュース
  • スペースX、史上最大規模のIPO。初日終値は公開価格比19.22%高の160.95ドル
    2026年6月13日
    テスラ&イーロン・マスク
  • レクサス、新型「ES」で新たにBEVモデル設定。最大航続距離670km
    2026年6月12日
    国内ニュース
  • テスラFSD、ベルギーで承認。欧州5か国目
    2026年6月11日
    テスラ&イーロン・マスク
  • デンマークがテスラFSD(スーパーバイズド)を正式承認。写真はデンマークの首都コペンハーゲン(写真:iStock.com/Sean Pavone)
    テスラのFSD、デンマークで承認。欧州4カ国目、世界12カ国・地域に拡大
    2026年6月10日
    テスラ&イーロン・マスク
  • テスラ、ネバダ州でロボタクシーの営業許可を申請。ラスベガスとその近郊に最大5000台
    2026年6月8日
    テスラ&イーロン・マスク
  • 宙を浮くEV。テスラ次世代ロードスター、驚異のスラスター搭載でいよいよデビューへ(EVcafe作成イメージ:スペースXパッケージによるホバリングの様子)
    テスラ、ロードスターのデモが間近に。驚異の「コールドガス・スラスター」を初披露
    2026年6月8日
    テスラ&イーロン・マスク

人気記事ランキング

Category
  • EV News
    • 国内ニュース
    • 海外ニュース
  • 充電サービス
    • 国内充電サービス
    • 海外充電サービス
  • Mobility News
  • 自動運転
  • テスラ&イーロン・マスク
  • 特集&エッセイ
  • 注目の記事<AD>
Keyword / 注目のキーワード
AIBEVBMWBYDEVEV充電FSDGMNACSSUVTESLAWaymoxAIじんべいアウディイーロン・マスクオプティマスサイバーキャブサイバートラックジャパンモビリティショースターリンクスペースXスーパーチャージャーテスラテスラ株テスラ株価トヨタドナルド・トランプヒョンデフォルクスワーゲンフォードホンダメルセデス・ベンツモデル3モデルYモデル3モビリティロボタクシー中国完全自動運転急速充電日産自動運転航続距離電気自動車
  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営会社
  • EVcafeについて
  • 広告掲載のお問い合わせ
  • プライバシーポリシー

© 2025 EVcafe - EV専門 webメディア