メニュー
  • EVcafeについて
  • 記事一覧
    • EV News
    • 充電サービス
    • Mobility News
    • 自動運転
    • テスラ&イーロン・マスク
    • 特集&エッセイ
    • 注目の記事<AD>
  • オリジナルMOOK
  • お問い合わせ
  • 運営会社
国内外のEVに関連する最新情報とEVライフの魅力について、毎日、発信していきます。
EVcafe - EV専門 webメディア
  • EVcafeについて
  • EV News
  • 充電サービス
  • 記事一覧
    • EV News
      • 国内ニュース
      • 海外ニュース
    • 充電サービス
      • 国内充電サービス
      • 海外充電サービス
    • Mobility News
    • 自動運転
    • テスラ&イーロン・マスク
    • 特集&エッセイ
    • 注目の記事<AD>
  • オリジナルMOOK
  • お問い合わせ
  • 運営会社
EVcafe - EV専門 webメディア
  • EVcafeについて
  • EV News
  • 充電サービス
  • 記事一覧
    • EV News
      • 国内ニュース
      • 海外ニュース
    • 充電サービス
      • 国内充電サービス
      • 海外充電サービス
    • Mobility News
    • 自動運転
    • テスラ&イーロン・マスク
    • 特集&エッセイ
    • 注目の記事<AD>
  • オリジナルMOOK
  • お問い合わせ
  • 運営会社
  1. EVcafeホーム
  2. EV News
  3. 海外ニュース
  4. ベントレー、2026年にフル電動SUVを発売。ブランドの完全BEV化は2035年以降に

ベントレー、2026年にフル電動SUVを発売。ブランドの完全BEV化は2035年以降に

2024 11/08
海外ニュース
2024年11月8日

 ベントレーモーターズは、2024年11月7日にライブ配信された「Bentley Motors Beyond100 Media Briefing」において、同社の長期戦略「ビヨンド100」を「ビヨンド100+」として2035年まで延長することを発表しました。この戦略の一環として、2026年に同社初となる完全電気自動車(BEV)を発売する予定で、これは、ラグジュアリーアーバンSUVという新しい市場セグメントを開拓するモデルとなります。

 2030年までにフル電動化への移行を目指した「ビヨンド100」から、今回発表した「ビヨンド100+」ではBEV化への計画内容が変更。2035年までの間、毎年新しいプラグインハイブリッド車(PHEV)または電気自動車(BEV)を発売する計画に。これにより、ベントレーブランドの完全電動化は5年ほど後ろ倒しになりました。

長期戦略「ビヨンド100」は、「ビヨンド100+」へ
長期戦略「ビヨンド100」は、「ビヨンド100+」へ

 同社の象徴的なW型12気筒エンジンの生産終了に伴い、コンチネンタルGTクーペ、コンバーチブル、フライングスパーの各モデルは、高性能プラグインV8ハイブリッドパワートレインのみの展開となります。

 ベントレーは、この戦略実現のため、英チェシャー州クルー本社の製造施設を「ドリームファクトリー」として刷新する大規模な投資を進めています。この投資には、最新のデザインセンター、塗装工場、BEV組立ラインの建設が含まれ、同社の105年の歴史において最大規模の自己資金による設備投資です。

ベントレー本社の製造施設を「ドリームファクトリー」として刷新
ベントレー本社の製造施設を「ドリームファクトリー」として刷新

 ベントレーのフランク・ステファン・ヴァリサーCEOは、この戦略について「ビヨンド100+は、2030年以降の野心を実現する指針となり、脱炭素化された未来という目標を維持しながら、英国の自動車メーカーとしての信頼をさらに強化していくものです」と述べました。

ベントレー、初のフル電動モデルを発表。英国名門ブランドの歴史を変革する「ビヨンド100」戦略

海外ニュース
ベントレー

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

Follow @EVCafe_jp Follow Me
share
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • ベントレー、初のフル電動モデルを発表。英国名門ブランドの歴史を変革する「ビヨンド100」戦略
  • テラチャージ、福岡空港にEV充電設備を順次導入。11月9日より国内線駐車場で11口のサービスを開始

関連記事

  • メルセデス-AMG、初の自社開発電動SUV「AMG GT SUV」を発表。最高1153馬力、価格は11万3050ユーロから
    2026年10月19日
  • ホンダ「0 α」の市販モデル、12月2日にインドで発表へ。2027年から日本でも販売予定
    2026年10月16日
  • フランスの9月新車販売、BEVシェアが41.91%で過去最高に。テスラ モデルYは全パワートレインで首位
    2026年10月15日
  • スマート、新型EV「smart #2」を発表。航続距離290km、価格は2万ユーロから
    2026年10月13日
  • VW、ID.4/ID.5の後継となる電動SUV「ID.ティグアン」を発表。航続距離最大600km、欧州で757万円から
    2026年10月10日
  • 三菱自動車、新型EV「エクリプス スポーツバック」の米国価格を発表。航続454km、595万円から
    2026年10月9日
  • BMW、クーペSUV型EV「iX4」を正式発表。米国価格は6万6200ドルから
    2026年10月8日
  • サウジアラビア初のEVブランド「シーア」、第1弾モデル「EXOBOT」を発表。最大1111馬力、跳ね上げ式ドアを採用
    2026年9月25日
新着記事
  • テスラの決算に「売らない車」が初めて出てきた。イーロン・マスクが納車台数から外したもの(byがす)
    2026年10月29日
    EVcafeで考える
  • テスラFSD、ラトビアが承認。EUで10カ国目に
    2026年10月27日
    テスラ&イーロン・マスク
  • テスラ、V2L対応の新しいモデル3・モデルYを日本で発売。CHAdeMOアダプターも刷新
    2026年10月23日
    テスラ&イーロン・マスク
  • ルノー・ジャポン、新型「ルノー5」を11月に発売。ブランド初の日本市場向けEV
    2026年10月23日
    国内ニュース
  • 「長年の停滞の後、成長が戻ってきた」— イーロンが語った”復活宣言”、そのカギはやはりロボタクシーとオプティマスだった
    2026年10月22日
    電動革命の波に乗る! EV株投資の秘訣
  • スペースXは何の会社になったのか。イーロン・マスクはタービンの羽根の話をした(byがす)
    2026年10月22日
    EVcafeで考える
  • テスラ、Q3決算は減収減益。調整後EPSは予想超え、FSD有効サブスクは174万件に
    2026年10月22日
    テスラ&イーロン・マスク
  • 週4日メンフィスのデータセンターの現場にいるというイーロン・マスク氏(写真:スペースX)
    スペースXとテスラ、合併を協議する特別委員会を設置。マスク氏「良い考え。でも確定ではない」
    2026年10月21日
    テスラ&イーロン・マスク

人気記事ランキング

Category
  • EV News
    • 国内ニュース
    • 海外ニュース
  • 充電サービス
    • 国内充電サービス
    • 海外充電サービス
  • Mobility News
  • 自動運転
  • テスラ&イーロン・マスク
  • 特集&エッセイ
  • 注目の記事<AD>
Keyword / 注目のキーワード
AIBEVBMWBYDCEV補助金EVEV充電FSDNACSSUVTESLAWaymoxAIがすじんべいイーロン・マスクオプティマスサイバーキャブサイバートラックシールスターリンクスペースXスーパーチャージャーテスラテスラ株テスラ株価トヨタドナルド・トランプヒョンデフォルクスワーゲンホンダメルセデス・ベンツモデル3モデルYモデル3モビリティロボタクシー中国宇宙開発完全自動運転急速充電日産自動運転軽EV電気自動車
  • ホーム
  • お問い合わせ
  • 運営会社
  • EVcafeについて
  • 広告掲載のお問い合わせ
  • プライバシーポリシー

© 2025 EVcafe - EV専門 webメディア